2026年7月

LineUP
<8月の有無ノ一坐円坐舞台ラインナップ>

「透明な膜が喰い込んでいる。自分の存在が立ち上がる一点に。」「何がこんなに生きることを分からなくさせているんだろう」という問いを巡って語り合っていたある日の円坐で、ひとりの坐衆が口にされた言葉です。 円坐は、外から既成の […]

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フリースクール・フリーキャンプ
徳島上勝"少年"探偵団2026&"生き様が音になる"上勝JAZZ FES!!

「透明な膜が喰い込んでいる。自分の存在が立ち上がる一点に。」「何がこんなに生きることを分からなくさせているんだろう」という問いを巡って語り合っていたある日の円坐で、ひとりの坐衆が口にされた言葉です。 円坐は、外から既成の […]

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影舞
第25期 影舞幻想山月記

明日から始まる「影舞幻想山月記」のクラスが第25期目となりますので、あらためて影舞の本質を解説いたします。 影舞は、土地と相手と観客にお辞儀して、互いの指先を合わせる「作法」から始まります。影舞の「作法」の意味を理解する […]

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LineUP
2026年7月の有無ノ一坐円坐舞台ラインナップ

「現代人の物理的時間」が「血が通って生きている歴史的時間」に変容する円坐の風景は、以下のように描写できます。 まず、地上の特定の場所を訪れて刻限を定め「円坐」が始まります。 すると、肉眼で見える物質的環境が背景に退いて、 […]

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円坐
第52回 ふるさと相聞茶堂

今日は七夕です。高槻は曇っていますが、少し空が見えています。 一昨日の若州一滴文庫は、雨でした。北陸の三国より坐衆の方をお迎えし、「海の露 円坐影舞山月記」でした。 一滴文庫から若狭の海までご同道いただきました。 余韻は […]

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円坐
第2回 四万十姉弟円坐

7月4日(土)に姉弟円坐を開催いたします。円坐とは、目的やテーマを定めずに決められた時間のあいだ同じ場所に坐り、やり取り、人間関係、対話といった、ただの情報のやり取りに終始しない、人間的な営みに一番近い純粋な関係を構築し […]

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